ストーリー攻略 −三章−


三章 精霊の森 深緑の聖域

選択肢

精霊の世界到着後、同行メンバーを選ぶ際に選択肢発生。

選択肢
希美と一緒に行こう希美好感度↑
ここは沙月先輩と一緒に沙月好感度↑
せっかくの機会だからカティマとカティマ好感度↑

情報収集後間もなく、望とルプトナの1vs1に始まりミッション開始までに計4回の戦闘が発生。

イベント戦

No備考
ルプトナLv9

解説

望との一騎討ち。
セレスティアリーIで回復しながら戦えば、余程適当にやらない限りは勝てる筈。


No備考
ルプトナLv9

解説

今度は沙月との一騎討ち。
望と違って回復も出来なければ防御も低いのである程度育てていないと辛いかも。
フローズンアーマーIはほぼ必須、エアリアルアサルトIがあると比較的楽。
ちなみに、一応負けても話は普通に進む。


No備考
ミニオンLv6ミニオンLv6ミニオンLv6

解説

相手のLvも低いがこちらも沙月を育てていない場合は辛いかも?
ルプトナをAにしてやられる前にやってしまえば少なくとも全滅は無い。


No備考
ミニオンLv10ミニオンLv10ミニオンLv10

解説

面倒ならば望をARにして挑めばOK。
インスパイアIの後クロスディバイダーIとセレスティアリーIで押し切れる。筈。

 

Mission03-1 沙月を見つけ出し合流せよ

やっつけMAP
勝利条件ギルモールト制圧
敗北条件ルディオン陥落
ユニット全滅
ランク条件ITボーナス
SS 〜 719浮遊マナ6500
冥界の地下水脈
S720 〜 899浮遊マナ5500
シディーの羊毛
A900 〜 1199保有マナ4500
B1200 〜 保有マナ4000

※拠点占拠数:5 ユニット撃破数:12 戦闘不能者:0を前提とする

No備考
1ミニオンLv7ミニオンLv6ミニオンLv7
2ミニオンLv7ミニオンLv9ミニオンLv9
3ミニオンLv6ミニオンLv7ミニオンLv6
4ミニオンLv9ミニオンLv8ミニオンLv9
5ミニオンLv8ミニオンLv9ミニオンLv9シディーの羊毛
6ミニオンLv8ミニオンLv8ミニオンLv7増援A
虹の香料
7ミニオンLv8ミニオンLv7ミニオンLv8増援B
8ミニオンLv7ミニオンLv7ミニオンLv8増援B
9ミニオンLv7ミニオンLv8ミニオンLv8増援C
10ミニオンLv8ミニオンLv7ミニオンLv8増援C
黄道宮の供物
11ミニオンLv7ミニオンLv8ミニオンLv8増援D
12ミニオンLv9ミニオンLv8ミニオンLv9増援D

解説

望とソルラスカをARに、残りはバニッシュ要員の2人を分けつつ2〜3部隊を編成。
カティマ・希美・タリアとクリスト青・緑・赤で分けるのが無難かと。
残ったクリスト白・黒は出しても出さなくてもOK。

ルートの片方はAR望1人に任せておけばいいので、残りの部隊でもう片方を担当。
上側の方が赤が少し多いのとPr白を持っている敵[11]が上側を進んでくる事から、望以外の2部隊をそちらへ。
望は左側を進むのがよろしいかと。
ソルは戦力的に見ればまだ上側の方が不足気味なのでそちらに回してもいいのですが、その場合左側に建築士がいなくなるのでバランス的には望に付いて行かせるのがオススメ。

特に苦戦するような部隊はいませんが、飛燕の太刀Iを持っている黒だけは注意。
現状では望以外のキャラが食らうと大ダメージは避けられないので、回復は早めに。

沙月はファムナとギムレオ、先に制圧した側に参戦。
(ただし部隊に組み込めるのはその拠点を制圧した部隊、或いは空き部隊のみ。
 また、何処にも編入させずに編成画面を閉じた場合、以降は通常の待機要員と同じ扱いになる)
望のいる側に出現させて、神性強化担当として働いてもらうといい。

あとは頃合を見てギルモールトを制圧すればクリア。
次のミッションでは時の砂をLv3に建て替えるので、神性強化を行う際はマナを9000以上残しておくのを忘れずに。
また、SSボーナスの冥界の地下水脈を入手出来たら必ず望にオーラシールドIIを習得させること。

Mission03-2 下界のミニオンたちを封じよ

勝利条件ミニオンたちを封じる
 →セフィリカ・ルクソ制圧
敗北条件ギルモールト陥落
ユニット全滅
ランク条件ITボーナス
SS 〜 2649浮遊マナ8000
深海に秘する者
S2650 〜 2999浮遊マナ7000
冥界の地下水脈
A3000 〜 3799保有マナ6000
B3800 〜 保有マナ5400

※拠点占拠数:14(4+9+1) ユニット撃破数:43(14+16+13) 戦闘不能者:0を前提とする

その1(ルプトナ加入まで)

やっつけMAP
No備考
1ミニオンLv8ミニオンLv9ミニオンLv8
2ミニオンLv8ミニオンLv8ミニオンLv8
3ミニオンLv8ミニオンLv8ミニオンLv8
4ミニオンLv9ミニオンLv8ミニオンLv8
5ミニオンLv8ミニオンLv8ミニオンLv9
6ミニオンLv9ミニオンLv8ミニオンLv8
7ミニオンLv10ミニオンLv9ミニオンLv10
8ミニオンLv8ミニオンLv8ミニオンLv8増援A
9ミニオンLv9ミニオンLv9ミニオンLv10増援B
10ミニオンLv10ミニオンLv9ミニオンLv10増援C
11ミニオンLv9ミニオンLv8ミニオンLv9増援C
12ミニオンLv10ミニオンLv9ミニオンLv10増援D
13ミニオンLv9ミニオンLv9ミニオンLv9増援D
ミニオンLv12ミニオンLv12ミニオンLv12ボス

解説

前ミッション以降、全体的に敵のスキルが強くなってきているので消耗戦を覚悟しましょう。
特に黒のトリーズンブロックIは反撃率が高いので、反撃ダメージも考慮しながら仕掛けること。

部隊編成はまずヤツィータとクリスト赤をそれぞれ組み込んだ2部隊を編成。
ここの敵はどちらかというとM防御に偏った緑や黒が多めなので、F攻撃特化の編成が有効です。
あとは望と建築要員のソルをARに。
また、カティマがファイナルベロシティIを覚えているなら、ARを捨てた望かヤツィータと組ませるといいでしょう。
以下は一例。

部隊1:カティマ・希美・ヤツィータ
部隊2:沙月・クリスト緑・クリスト赤
部隊3:タリア・クリスト白・クリスト黒
部隊4:クリスト青
部隊5:望(AR)
部隊6:ソルラスカ(AR)

開始後は、まずソルは前ミッションで建てた時の砂Lv1を撤去して新たに時の砂Lv3を建造。
その間に残りの部隊で目の前に集結した敵[1][2][6]を撃破。

撃破後は望とソルを左側に、残りは右側へ進軍。
それぞれ各拠点に櫃を建てながら、グリモラン目指して攻め込みます。
この時、左側から真ん中の道を横断してミンツァを狙ってくる敵[7]に注意。

グリモランを制圧した時点でまだ部隊が揃っていない場合(大抵は左側が遅れがちになる)、グリモランで神性強化しながら部隊が集結するのを待ってもいいでしょう。
ランクSSを狙うにしても、右の洞窟到達時点でIT700〜800程度あれば十分間に合うので急ぐ必要はありません。
攻め入る準備が出来たら1〜2部隊を洞窟へ向かわせて、残りは引き続きグリモランで強化を行いましょう。
洞窟到達前に敵の全滅と全拠点の制圧を済ませるのを忘れずに。

ボス戦

ボス自体はフレイムシャワーIの対処さえ怠らなければ恐るるに足らず。
ただし、ここで組んだ編成はそのまま次の進軍時に用いられるのでいい加減な編成にはしないこと。

ここから参加するルプトナは(現時点では)アタッカーとして優秀なので、バニッシュ要員も兼ねて是非メインで扱っていきたい。
(防御は紙なのでARにはソル以上に向きませんが)

その2(ニーネルツィ到達まで)

やっつけMAP
No備考
1ミニオンLv10ミニオンLv10ミニオンLv10
2ミニオンLv8ミニオンLv9ミニオンLv8増援A
3ミニオンLv10ミニオンLv10ミニオンLv10増援A
4ミニオンLv10ミニオンLv10ミニオンLv10増援A
5ミニオンLv9ミニオンLv8ミニオンLv9増援B
6ミニオンLv8ミニオンLv8ミニオンLv10増援B
7ミニオンLv9ミニオンLv8ミニオンLv8増援B
8ミニオンLv9ミニオンLv8ミニオンLv8増援B
9ミニオンLv9ミニオンLv9ミニオンLv9増援C
10ミニオンLv9ミニオンLv8ミニオンLv8増援D
11ミニオンLv9ミニオンLv9ミニオンLv9増援D
12ミニオンLv9ミニオンLv8ミニオンLv10増援D
13ミニオンLv9ミニオンLv8ミニオンLv9増援E
14ミニオンLv8ミニオンLv8ミニオンLv9増援E
15ミニオンLv10ミニオンLv9ミニオンLv9増援E
シディーの羊毛
16ミニオンLv10ミニオンLv10ミニオンLv10増援E
命の雫
クリスト・ミゥLv8→Lv10
ストラグルレイI強化
オーラシールドI→オーラフォトンバリアI
レジストI追加
クリスト・ルゥLv8→Lv10
フリーズアキューターI強化
ウォーターシールドI→グラシアルアーマーI
アイシクルアローI追加
クリスト・ワゥLv8→Lv10
ナパームグラインドI強化
フレイムシャワーI追加
クリスト・ポゥLv8→Lv9
ブラストビートI強化
デボデッドブロックI追加
ガイアブレスI追加
クリスト・ゼゥLv8→Lv9
シャドウストーカーI強化
カウンターアタックI→トリーズンブロックI
ウィークンI追加

解説

相当な長丁場になりますので、時の砂Lv3をまだ作っていない場合は早急に。
長期戦であればある程、時の砂の恩恵は大きくなります。

まずは手早くハルミドを制圧して、その先はそのままニーネルツィを目指す部隊と、メルトニを制圧しに行く1〜2部隊に分けます。
個人的には敵[2]を別の1部隊に倒させてから、建築も出来るARソルを単身メルトニへ派遣。
他の部隊はニーネルツィへ進軍するという作戦を推奨。

または望をARで使っている場合、行軍距離が長いと足の遅さから置いて行かれる事が多いので、いっそ進軍を諦めて単独でメルトニ側に送るのもアリです。
(ただし、メルトニ制圧後に現れる敵[9]のDはPr白持ちなのでエクスプロードIを持ってないと手も足も出なくなる)

ニーネルツィまでの道中で気をつけたいのは、アイシクルアローαからフレイムシャワーIに繋いでくる敵[4]くらい。
(同じようなスキル構成の敵は他にもいるが、ロールチェンジしてくるのは敵[4]だけ)
他の敵はけして弱い訳でもないですが難しい敵でもありません。
時間はタップリあるので(ニーネルツィ到達時点でIT2000前後あれば十分)、各拠点で回復を挟みながら進みましょう。
命の雫回収後に習得する、クリスト赤のフレイムシャワーIも有効活用しましょう。

ニーネルツィに到達すれば全部隊が集結するので、虎の子の1〜2部隊を送りこんだら残りは途中の拠点で回復と強化を。
尚、この時点でタリアがまだアイスバニッシャーIIを習得していない場合は敵[15]を倒した時に習得させておきましょう。

その3(セフィリカ・ルクソ制圧)

やっつけMAP
No備考
1ミニオンLv9ミニオンLv8ミニオンLv10
2ミニオンLv8ミニオンLv8ミニオンLv9
3ミニオンLv10ミニオンLv8ミニオンLv9
4ミニオンLv10ミニオンLv9ミニオンLv10
5ミニオンLv10ミニオンLv9ミニオンLv9
6ミニオンLv9ミニオンLv8ミニオンLv10[1]と同じ敵
[1][2]を倒すと出現
7ミニオンLv8ミニオンLv8ミニオンLv9[2]と同じ敵
[1][2]を倒すと出現
8ミニオンLv10ミニオンLv8ミニオンLv9[3]と同じ敵
[3][4]を倒すと出現
9ミニオンLv10ミニオンLv9ミニオンLv10[4]と同じ敵
[3][4]を倒すと出現
10ミニオンLv10ミニオンLv9ミニオンLv9[5]と同じ敵
[5]を倒すと出現
11ミニオンLv10ミニオンLv9ミニオンLv9[5]と同じ敵
[5]を倒すと出現
12 ミニオンLv12 IT320経過後に出現
冥界の地下水脈
ベルバルザードLv15 ボス

解説

迎撃塔を建てたくなる状況ですが、結局迎撃よりも拠点から出て戦う事の方が圧倒的に多いので必要無し。
このゲームの特性上、拠点での迎撃に関わるアーティファクトはまず使う機会は無いと思ってください。
(敵よりも味方の行動回数が圧倒的に多い為、迎撃に回る事自体がさほど多くない)

暫くの間全員がニーネルツィに足留めされる形となるので、この機会を使って強化を積極的に行っておきたい。
必要ITの低い沙月あたりの部隊を強化に専念させ、残りの部隊は敵[5]を仕留める為に上方向の敵に集中。
敵[5]はなかなか寄って来ないので、率先して倒しに行かないと敵全滅までに余計な時間がかかります。

敵[5]を倒して増援を呼んだら、あとは残りの敵をつつきながらイベントが進むのを待つだけ。
2度のイベント(IT100・300経過時)を見た後少し待てば最後の敵[12]が出現します。
まだ望がオーラシールドIIを持っていないなら、この敵を倒した時に覚えさせておくこと。

尚、次章で時の砂と空間跳躍の門を建てる為に保有マナは20000以上残しておきましょう。
(空間跳躍の門は必ずしも必要ではないので、作らない場合は9000でOK)

ベルバルザード戦

ダラバ戦同様、相手の行動パターンを把握する事が勝利の秘訣。
というかこいつ、無策で挑めばほぼ必死、策を練ればほぼ必殺という、かなり極端な奴です。
法則に従って編成すればほぼこちらの思い通りに行動を指定出来るので、コツさえ分かれば楽勝です。

■ ベルバルザード行動パターン ■
・味方アタッカーのAスキルの対HP効果がM>Fの場合、バーサークチャリオットを使用
・同じく味方アタッカーのAスキルがF≧Mの場合、バッシュダウンを使用
・Aマナが5以上あり、尚且つハイドラがRZ上に残ったままの状態(味方アタッカーが不在、攻撃不可、AスキルがAi属性)でターンが回ってきた場合のみ、ライアットスタンピードを使用

・味方アタッカーのAスキルがM>Fの場合、アイアンスキンを使用
・味方アタッカーのAスキルがF≧Mの場合、スーパーアーマーを使用
・例外として、ハイドラをセットする時はAスキルに関係なくアイアンスキンを使用

・Sマナが4以下の間はグラビトンを使用
・マナが5以上の場合はハイドラをセット。ただし、味方のAスキルがM=Fの場合は使用しない。

※補足:味方Aスキルの対HP効果が「%」の場合、現在HPと割合で算出された値ではなく数値そのもので判定が行われる。
 (例えば北天星の太刀IならばM:8 F:500 となりF>Mと判定される)

攻撃と防御について簡単に説明すると、こちらのアタッカーがM攻撃を行えば向こうはF攻撃M防御を行い、
こちらがF攻撃を行えば向こうはM攻撃F防御を行う、という事です。

防御については、オフェンシブスタイルで戦えば相手がDスキルを変更する前に攻撃出来るので事実上無視出来ます。
(裏を返せば、ディフェンシブで戦うとこちらが攻撃する前に相手がDスキルを変更してしまうので相性が悪い)
あとは、こちらがM攻撃を行う時はF防御のDスキルを、こちらがF攻撃を行う時はM防御のDスキルをセット。
これで攻撃の方も(ユニットの能力次第ですが)完全に封殺出来ます。

次にサポート系の対処。
スタートターンに使ってくるウォームスは各能力の上昇とマナ回復+1という厄介な効果が付いているので、確実にバニッシュしたい。
S.Lvは4なのでバニッシュはし易いですが、事前にセットが必要なアイシクルアローIでは間に合わないので注意。

グラビトンはアイスバニッシャーIIかアイシクルアローIでバニッシュ可能。
元々の行動回数が少ないので、なるべく行動回数-1の効果があるアローIでのバニッシュを推奨。
また、ダメージ自体がさほど大きくないので赤系ユニットの全体防御で防ぐという手もあります。

ハイドラはこちらのAスキルに反応するセットアップスキル。
S.Lvが6でNormalではアイシクルアローI以外にバニッシュが不可能なので要注意。
セットアップなので防御無視という事も忘れずに。


以上を踏まえた、対ベルバ戦における編成の一例は以下。

■ 編成例その1 ■
A:沙月(エアリアルアサルトI/ウォーターシールドI/エナジーリークI
D:望(クロスディバイダーI/オーラシールドII/セレスティアリーI)
S:ルプトナ(クラウドトランスフィクサーI/ウォーターシールドI/アイシクルアローI

戦闘開始時のみルプトナ・望・沙月で挑み、ウォームスをバニッシュ。
以後は上記の編成に戻し、1ターン毎に沙月と望を入れ替えて攻撃。
アローIだけではハイドラをバニッシュした直後のグラビトンを防げないという欠点がありますが、1〜2発程度なら食らっても問題ないです。
もしも望にオーラシールドIIを覚えさせてない場合は希美に変えましょう。

■ 編成例その2 ■
○1戦目
AR:クリスト青(フリーズアキューターI/グラシアルアーマーI/エナジーリークI→アイシクルアローI)
○2戦目
A:ルプトナ(クラウドトランスフィクサーI/ウォーターシールドI/アイシクルアローI
D:クリスト赤(スレッジハンマーI/マインドシールドI/ファイアボールI)
S:ヤツィータ(パイロテクニクスI/イミニティーI/ファイアボールI

命の雫によるクリストの強化を除けば、一切のLv上げもスキルの習得も必要無いのが特長。
1戦目は丸々防御に徹して、グラビトンを使い切らせる事に専念。
2戦目からはハイドラ対策に適時アローIをセットしながら、ヤツィータのファイアボールIで削っていく。
アローIセット時にはルプトナとヤツィータを交代する訳ですが、AスキルのM>Fを維持する為にヤツィータのスキルを変えている点に注意。

■ 編成例その3 ■
○1戦目
A:無し
D:希美(適当/デボテッドブロックI/適当)
S:タリア(適当/適当/アイスバニッシャーII
○2戦目
編成例その2と同じ

あえてアタッカーを不在にする(M=F=0)事でハイドラ封じ。
基本的な戦略はその2と同じで、1戦目でまったりとグラビトンを浪費させてから2戦目でトドメ。
1戦目終了時点でグラビトンが1回分だけ残るんで、2戦目では最初にアローIを仕込むのを忘れずに。

■ 編成例その4 ■
A:タリア(フューリーI/ウォーターシールドI/アイスバニッシャーII
D:ヤツィータ(パイロテクニクスI/イミニティーI/ファイアボールI)
S:ソルラスカ(爆砕跳天噴I/天牙I/アイアンメイデンI

最初だけソルラスカ・ヤツィータ・タリアにしてウォームスを封じたら上記の編成に。
アイアンメイデンIのマナ減少効果でハイドラに必要なマナを溜めさせないという作戦。
グラビトンは無視する形になりますが、イミニティーIの全体防御でダメージは0(付加効果は食らいますが)。

ただし効率はあまり良くない上に、グラビトンを使い切ってしまうとアイアンメイデンIも発動しなくなってしまう為、ハイドラを止める手段が無くなります。
2戦目に入ったらハイドラをセットするまでの数ターンの間に一気に攻めるか、ルプトナを含めた別働隊に任せましょう。
ま、こういう戦い方もあるという事で。

■ 編成例その5 ■
A:カティマ(星火燎原の太刀I/適当/適当)
D:希美(適当/デボテッドブロックI/適当)
S:ルプトナ(適当/適当/アイシクルアローI

最近発覚したハイドラ使用の法則を逆手に取った編成。
ウォームスをバニッシュする事は出来ませんが、編成を崩さない限りハイドラは使われないので特に問題ありません。
流石にスキルの回数が切れる前には倒せると思いますが、不安ならば同じくM=FのAスキルを持つクリスト黒を組み込んだ部隊を用意しておきましょう。

四章 裁断者 光をもたらすもの


Copyright (C)2006 末期的攻略中毒。 All rights reserved.
(C)2007 Xuse