ストーリー攻略 −Extra Story−

EX セリカ編

攻略チャート

セリカ編
スタート

ルクレッティアHイベント

ルクシリア宮殿(1回目)
ルクレッティアが支援キャラに
クリア後に一時離脱

ユーリエの街郊外の森

ルクシリア宮殿(2回目)
ルクレッティア復帰

セリカ編終了

解説

選択肢まとめ

選択肢A結果選択肢B結果
程々にしておく 詳しく知る 
それもそうだなエクリア+1それもそうだが……サイモフ+1
お前に協力しようエクリア+1代価は確実にもらうぞサイモフ+1
頭を撫でてやるサイモフ+1立ち止まるエクリア+1
要求をのもうサイモフ+1期待はするなよエクリア+1

ボスの強さ

選択肢結果ボスの強さ
エクリアサイモフ
手前中間
エクリア>サイモフエクリア1エクリア1エクリア2サイモフ3
エクリア=サイモフエクリア1エクリア2エクリア3サイモフ2
エクリア<サイモフエクリア2エクリア3エクリア3サイモフ1

基本的にルクレッティアに協力的・友好的な返答をすればエクリア弱体化&サイモフ強化。
また、「手前・中間・奥」とはユーリエの街郊外の森でのエクリアとの交戦ポイントの事。

追加Hイベント

セリカ編を一度クリアした後、エクリア戦後のイベントにて選択肢発生。
「…………」を選ぶとHイベント(ただしBADEND)

オススメ育成方針

低Lvでのクリアを目指すなら育てる要素を攻撃回数、防御回数、肉体戦速の計3つに絞ると良いでしょう。
すなわち器用度、敏捷性、筋力の3つ(次点で魅力)を上げておけばOKです。

ボスが2人とも魔法系という事で魔法防御を上げたり、接吻術によるHP吸収を活用すべく魔法攻撃を上げるといった育成方針も考えられますが、 その場合どうしても物理系特化のそれよりも余分にLvを上げないと中途半端にしかならないのでオススメはしません。

魔術・必殺の育成についてはセリカ編では特に必要ありません。
HP回復用の幽艶の接吻術や、範囲攻撃の落雷などは便利ではありますが、硬化時間が長すぎたりとリスクも大きく乱用は出来ないので使えなくても問題ありません。

ルクシリア宮殿(1回目)

■ ルクシリア宮殿・2F ■
ルクシリア宮殿2Fアイテム
01治癒の水・小×5
02バックラー×1
固定戦闘
01

07
※敵シンボルを倒していく度に編成が変化
1、2戦目

宮殿兵×3
3、4戦目

宮殿騎士×1
宮殿兵×3
5〜7戦目

宮殿騎士×1
宮殿兵×3
宮殿魔術師×1
■ ルクシリア宮殿・1F ■
ルクシリア宮殿1F固定戦闘
08宮殿兵×3
 
敵情報
ID名前属性FSEXPドロップ備考
343宮殿兵物理30/6012080治癒の水・小
345宮殿魔術師物理30/60160120魔力石・小
346宮殿騎士万能30/60200180治癒の水・小
解説
ランダムエンカウントは発生せず、巡回している敵シンボルに触れると戦闘。
(この時、背後から接触した場合は確実に先制攻撃、それ以外での接触は確実に不意打ち
戦闘は全て180Fの時間制限付で、時間切れになるとゲームオーバーになります。

敵編成が宮殿兵だけの内は楽勝ですが、宮殿騎士が混ざりだしてくる3戦目辺りから厳しくなります。
殆どの敵が「仲間を呼ぶ」を持っている為、油断していたりすると粘られて時間切れになる事も。

先制攻撃や赤い回復の羽を上手く使えば全ての敵シンボルを倒す事も可能ですが、特に見返りもないですしLv上げも次のマップで出来るので、ここは早々にクリアしてしまうのが懸命です。
また、ここでの敵シンボルとの戦闘回数は2回目に訪れる際の敵シンボルの編成にも影響を及ぼすので注意。


ちなみに、セリカは自前の神格属性の優秀さから序盤の内は防具を外すのがセオリーとなっていますが、ここの宮殿兵程度の攻撃力であれば実は防具を装備したまま防御力を優先した方が僅かに被ダメージが低かったりします。
とはいえ差は微々たるものですし、防具を外した場合戦速が上がるというメリットもあるのでどちらが良いかは悩むところです。

ユーリエの街郊外の森

■ ユーリエの街郊外の森 ■
ユーリエの街郊外の森アイテム
01治癒の水・小×3
魔力石・小×1
闘技石・小×1
02小盾の秘文×1
加速の妙薬×1
03支配者の杖×1
04恒真羅の星石×1
05断裂の軟膏×1
魔道の鱗粉×1
06ヒールリング×1
固定戦闘
01エクリア×1
02エクリア×1
03エクリア×1
ギルティン×1
 
敵情報
ID名前属性FSEXPドロップ備考
057襲い掛かる地精地脈30/60380250闘技石・小
060セイレン冷却25/4018056魔力石・小
065レニア・ヌイ冷却30/60380120治癒の水・中
083風の守り手電撃22/4524025治癒の水・小
144グロウ・キマイラ万能35/60300180女神の滴・小
349ギルティン冷却75/15026001600戦士の盾ボス
350エクリア(1)神格50/10022002000マースティアボス
351エクリア(2)神格75/10025002000マリアハートボス
352エクリア(3)神格75/15032002000スティーニアボス
解説
本編一章のリウイ編を彷彿とさせるかの如く、セイレンやレニア・ヌイの魔法攻撃がかなり痛いです。
水流まで付加されてしまうと雑魚戦とはいえアッサリ追い込まれる事もあるので、HPには常に余裕をもたせておきたいところです。


また、このマップ最大の特徴として即効性・遅効性の2種類の罠があります。
即効性の罠はかかると最大HPの10%ダメージ。
遅効性の罠は、エクリアとの戦闘の際にかかった数に応じた状態異常が付加されます。
以下は内訳。
状態異常
1混乱2
2混乱2、沈黙2
3混乱4、沈黙2
4混乱4、沈黙4
5混乱4、沈黙4、束縛1
6混乱4、沈黙4、束縛2
グロウ・キマイラが女神の滴・小を落とすので入手しておけばある程度軽減は出来ますが、ドロップ率は低いです。

また、遅効性の罠はエクリアとの交戦ポイントの位置にも影響します。
例えば、上記マップ中のT、Uの罠を両方共解除した場合は[1]の地点で戦闘。
T、Uのいずれかにかかった後、V、Wの両方を解除した場合は[2]の地点で戦闘。
V、Wのいずれかにかかった場合は[3]の地点での戦闘となります。

つまり、一番奥まで進んでギルティンの敵情報を得たい場合は最低でも2つの罠にかかる必要がある訳です。
それなりのリスクは負いますが、強化されたエクリアを倒す事でドロップ品の質も上がるのでサイモフ戦が少し有利になるという見返りもあります。
ボス情報
名前エクリア(3) スキル連携V
決死V
見切りV
HP再生V
攻撃
リンスティール(電撃)6/4
レイ=ルーン(万能)13/16
小隕石召喚(万能1)23/8
連接剣伸張(物理)9/7
玄武の鎌撃(物理)14/8
治癒の水・中(−)4/3
治癒の水・大(−)4/3
魔力石・中(−)4/3
ドロップスティーニア
Lv115攻撃力250
HP19800攻撃回数25
MP455防御力118
TP407防御回数24
FS75/150魔法攻撃263
防御属性神格魔法防御147
EXP32002000
名前ギルティン スキル連携V
戦闘指揮V
攻撃
ベルクスティンド(万能)20/6
フルブラッシュ(物理)28/8
鋼滅斬撃(物理)22/8
アクアブレス(冷却)18/8
治癒の水・中(−)10/8
治癒の水・大(−)10/8
ドロップ戦士の盾
Lv110攻撃力288
HP16900攻撃回数23
MP0防御力119
TP376防御回数21
FS75/150魔法攻撃0
防御属性冷却魔法防御112
EXP26001600
推奨Lv:105〜(エクリア(1)時) 115〜(エクリア(2)、(3)時)

上記のエクリアのステータスは(3)時のもので、それ以下の場合は若干能力が下がります。
(ただし、(2)の場合のみFS初期値が75/100なので攻撃・防御が約12.5%上昇済)


アイテムの使用を自重しなければ上記推奨Lv以下でも勝つ事は可能ですが、後にサイモフ戦も控えているのである程度多めにLvを上げてアイテムを節約した方が良いでしょう。

戦術は至って単純で、魔法攻撃は防御してそれ以外の時に攻撃するだけです。
特に(3)が使う小隕石召喚は防御しないと1000近いダメージになるので、接吻術など硬化時間の長い技を使う際は気をつけましょう。

確実に勝つためには、最低でもエクリアの物理攻撃を1HITで抑えられるだけの防御回数を確保すること。
リンスティール、連接剣伸張は攻撃間隔が短い上に多用してくるので、これらを1HITに出来るかどうかで被ダメージはかなり違ってきます。
これさえ出来ていれば、あとは火力と持久力(回復アイテム)次第です。


ちなみにギルティンがいる場合は当然難易度は上がりますが、せいぜい戦闘が長期化する程度のもので単体で見ればさほど強くはありません。
魔法防御が低いので接吻術の吸収に利用するのも手です。

ルクシリア宮殿(2回目)

■ ルクシリア宮殿・1F ■
ルクシリア宮殿1Fアイテム
02治癒の水・小×5
固定戦闘
01

03
宮殿兵×3
 
■ ルクシリア宮殿・2F ■
ルクシリア宮殿2Fアイテム
01ルツァソード×1
03魔力石・小×1
闘技石・小×1
04治癒の水・中×2
固定戦闘
04

12
※1回目に訪れた際の巡回敵シンボルとの戦闘回数によって編成が変化
0〜1回

宮殿兵×3
2〜3回

宮殿騎士×1
宮殿兵×3
4回以上

宮殿騎士×1
宮殿兵×3
宮殿魔術師×1
■ ルクシリア宮殿・3F ■
ルクシリア宮殿3F固定戦闘
13サイモフ×1
宮殿騎士×3
 
敵情報
ID名前属性FSEXPドロップ備考
343宮殿兵物理30/6012080治癒の水・小
344宮殿弓兵物理30/6014095闘技石・小
345宮殿魔術師物理30/60160120魔力石・小
346宮殿騎士万能30/60200180治癒の水・小
347飛竜騎士物理30/60250200治癒の水・中
348隠密隊万能30/6018060女神の滴・小
353サイモフ(1)火炎100/20040003000ボス
354サイモフ(2)火炎+1100/20040003000ボス
355サイモフ(3)火炎+2100/20040003000ボス
解説
前回と違ってランダムエンカウントが発生します。
ランダムでしか出現しない敵もいるので、敵情報を埋めるのを忘れずに。

巡回する敵シンボルは前回よりも若干増えていてルートも多少異なりますが、避けて進んでいくのはさほど難しくはないでしょう。
前回訪れた際に交戦を避けていたならば、相手の敵編成も弱いままなので強引に押し通ってしまうのも手です。
ちなみに、前回と同様に背後から接触すると先制攻撃、それ以外だと不意打ちになります。
ボス情報
名前サイモフ(3) スキル見切りU
MP再生V
賢者の魔力V
火の守護者U
攻撃
宰相の杖(神聖)10/7
アウエラの裁き(万能)20/22
小隕石召喚(万能1)19/4
火炎噴射(火炎)10/4
メルカーナの轟炎(火炎1)20/26
血廉の息吹(−)4/3
ドロップ
Lv135攻撃力240
HP33700攻撃回数24
MP522防御力136
TP200防御回数24
FS100/200魔法攻撃270
防御属性火炎+2魔法防御242
EXP40003000
推奨Lv:115〜

上記のサイモフのステータスは(3)時のもので、それ以下の場合は若干能力が下がります。


エクリア戦で入手した装飾品の性能にもよりますが、大体上記推奨Lvくらいまで上げていれば問題ありません。
少なくとも、エクリア&ギルティン戦に勝てているなら十分勝てます。

サイモフは血廉の息吹で2回まで蘇生を行うので、まずはそれを使い切らせる為に前衛の宮殿騎士をひたすら倒しにいきましょう。
Lvや装備にもよりますが、少なくとも身妖舞で一撃、FSが上がってくれば通常攻撃でも一撃で倒せるようになるでしょう。

蘇生の心配が無くなったら、あとはエクリア戦と同じで魔法攻撃を防御しながら少しずつ攻撃を加えていくだけです。
比較的威力の低い火炎噴射などは、神格属性の耐性に任せて防御せずに攻撃を続けてもいいでしょう。

ちなみにLvが低くてどうしても長期戦になる場合、ルクレッティアの支援が地味に効果を発揮します。
サイモフのFSが1/4くらいまで下がる頃にはセリカの魔法攻撃力でも接吻術が通るようになるので、MPはそれまで温存しておくのも手です。


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