2008.07.17
第八章:ビヤールの洞窟MAP
B1Fのパーツの噛み合わなさは異常。
2008.07.16
2008.07.11
ペルルとリタがマジで使えねぇなぁと思っていたら、馬鹿正直に防御陣形の効果範囲に入れていたせいだと今頃気付いた。
最後列で攻撃-20%されてたら、そりゃ攻撃当たらねぇよなぁ。
そんな訳で、ちょいと陣形の効果についてざっと調べてみました。
ただ、戦速については思ったよりも計算式が複雑っぽいので推測です。
命中、回避、痛打、運などの目に見えない&検証し辛いパラメータはサッパリ分かりません。
2008.07.09
このマップ、フラグ検証の為に十数回は通いまくったもんで、いざ普通にプレイすると無意識に最短経路を進んでしまうから困る。
ちなみに、いつもはマップを作るにあたってエリア毎の区切りが一目で分かるように、全体の構造が歪むのを覚悟でパーツ毎にある程度の間隔をおくようにしていたんですが、流石に今回はそれをやると見辛くて仕方が無いので迷路部分だけは連結させました。
2008.07.07
・ナベリウスに協力する
・邪魔な死者を引き取る
・死者を始末する代わりに協力を強要する
実は攻略の1番目にここを訪れるメリットは殆ど無い。
ゾキウ喚石 or オルトロス喚石を得るには必ず2番目に訪れる必要があるし、
ナベリウスの呪文を得たい場合も偵察でここを訪れておけば2番目でも間に合うので。
「死者を引き取る」と不死者喚石が手に入るが、実質的にアムドシアス喚石との2択。
「協力を強要する」と華鏡の畔の最初の固定戦闘で強制的に撤退させられてしまう。
また、訪れたのが3番目の場合は選択肢に関係なく7章中盤が襲撃ルート確定となる。
・封じの魔物を放つ(1番目限定)
・放つのはやめる
・残った魔物を放って戦う(2番目限定)
「封じの~」と「残った~」は言い回しの違いだけで大体同じ内容。
「放つのはやめる」を選ぶとMAPに移動せずに終了。
3番目に訪れた場合は強制でMAPに移動。
訪れる時期が遅くなる程戦える魔物の数が少なくなる。
といっても2番目と3番目ではあまり差が無いので、どうせなら1番目に。
ただし、イソラよりも先にここを攻略すると7章中盤が襲撃ルート確定となる。
また、冥き途で「ナベリウスの呪文」を得てからボスの所まで行くと白銀公がスポット参戦する。
・命を絶てばいい(1番目限定、偵察でイソラを訪れていると自動でこの選択に)
・姫を諦める(2~3番目限定)
・強引に奪う
ここでの選択がシュミネリアの運命を大きく左右する他、こことトライスメイルのどちらを先に攻略するかが7章の分岐条件の1つになっている。
地図目当てか、少しでも後味の良い結末がお望みなら「命を絶てばいい」を。
アイテムやご当地限定の敵情報を回収するなら「強引に奪う」で。
